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活動情報

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プルサーマル中止を中電に申し入れ

2011-04-06 この記事を印刷
日本共産党島根県委員会は、中国電力に対し、プルサーマル中止の緊急申し入れを行いました。
尾村県議、萬代弘美・新県議、松江市議団、出雲市議などが参加しました。
申し入れ書は、PDFファイルをご覧下さい。

県議選は無投票となりました

2011-04-01 この記事を印刷
 本日告示された県議選は無投票となりました。多くの方に第一声にお集まりいただきました。ありがとうございました。
 私の公約(選挙公報)をアップしましたので、ご覧下さい。

県知事選挙が告示

2011-03-24 この記事を印刷
 3月24日、島根県知事選挙が告示されました。自民・公明推薦の溝口候補と日本共産党のむこせ候補との一騎打ちです。
 尾村県議は、島根県議会でただ一人の野党議員として、税金の無駄づかいを正し、毎議会のように島根原発の安全確保を求めて質問を行ってきたことを報告しました。
 むこせ候補は、原発の安全総点検、徹底した活断層の調査、地域防災計画の見直しを実施することを表明。危険なプルサーマルは中止すると力強く訴え、支援を呼びかけました。

必勝に向け選挙事務所開き

2011-03-21 この記事を印刷
 100人を超える参加者で、事務所開きを行いました。参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

 この事務所を拠点に選挙戦勝利に向け、がんばります。

選挙事務所を開設しました

2011-03-16 この記事を印刷
 選挙事務所を開設しました。JR松江駅のすぐそばです。
 住所は、松江市朝日町487番地です。電話番号は0852-23-2081です。
 お近くにお越しの際は、ぜひお寄り下さい。

福島原発の原子力災害を受け、県へ申し入れ

2011-03-14 この記事を印刷
 東北地方太平洋沖地震によって、福島原発で原子力災害が起きた問題で、尾村県議は、むこせ慎一知事候補、石飛育久党県国民運動責任者とともに、県へ申し入れました。
 尾村県議は「原発の耐震安全性に対する市民の不安が高まっている」と強調し、島根原発でのプルサーマル計画は中止し、徹底した活断層調査と原発の安全総点検の強化を求めました。

東日本大震災 被災者へ思いを寄せ救援募金活動に全力

2011-03-13 この記事を印刷
 尾村県議は11日の震災発生以降、東日本大震災被災者へお見舞いを述べながら、救援募金活動に取り組んでいます。
 この日は、青年・女性後援会のみなさんと市内10ヵ所で募金を呼びかけ、9万475円が寄せられました。むこせ慎一知事候補も訴えました。

重税反対全国統一行動島根県中央集会 尾村県議が挨拶

2011-03-11 この記事を印刷
 第42回3.13重税反対全国統一行動島根中央集会で、200人の参加者を前に、尾村県議が連帯の挨拶をしました。
 尾村県議は、菅内閣がすすめようとしている消費税増税、TPPへの参加推進の立場にふれ、「中小企業の営業を破壊し、農業に壊滅的打撃を与える」と指摘。「いっせい地方選挙で民主党政権にノーの審判を下し、国民いじめの動きをストップさせよう」と訴えました。
 また、溝口県政の問題点として、誘致企業には、年間約20億円もの補助金を出し、法人事業税や固定資産税など税金を免除し、電気料金を8年間、全額補助し、航空運賃は半額補助するなど至れり尽くせりの優遇支援策を行っていることを告発。その一方で、地元中小業者への中心市街地等商業活性化対策予算は、わずか8,000万円しか措置されていないことを指摘しました。今必要なことは、地元の中小業者や農家への支援策を強化することであると強調しました。
 そして、 「高い国保料を引き下げ、尾原受水による水道料金の値上げを許さず、まじめに働く人が報われる社会の実現に向け、力を尽くします」と訴えました。

県知事にむこせ慎一氏を擁立 記者会見に尾村県議同席

2011-03-07 この記事を印刷
 日本共産党島根県委員会は、県庁で記者会見を行い、県知事選(24日告示、4月10日投票)に向瀬慎一氏(40歳)=党公認=を擁立すると発表しました。記者会見には、尾村県議も同席しました。
 むこせ県知事予定候補は、「県民は、くらしと福祉の充実を願っている。県民いじめの県政から、くらし、福祉第一の県政に切り替えていきたい」と決意表明しました。
 日本共産党は、むこせ慎一県知事候補、尾村としなり県議候補(松江選挙区)、萬代ひろみ県議候補(出雲選挙区)とともに、「くらしと命を大切にする県政」をめざして、全力を尽くします。

任期中最後の県議会が閉会 尾村県議ただ一人反対討論

2011-03-04 この記事を印刷
 2月14日に開会した任期中最後の県議会が3月4日閉会となりました。
 尾村県議は、平成23年度予算などについて、ただ一人反対討論に立ちました。
 尾村県議は討論の中で、 「国の政治がひどい時だけに、今こそ住民のくらしと福祉を守る防波堤の役割を果たす自治体、島根県政の真価が問われる」と強調。
 県民の願いである医療、福祉、教育の充実、中小企業への支援強化、安定した雇用、農林水産業の再生とかい離した予算には賛同できないとして、ただ一人反対しました。
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