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活動情報

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「ゆきとどいた教育をすすめる島根の会」の請願提出に同席

2011-09-21 この記事を印刷
 ゆきとどいた教育をすすめる島根の会(舟木健治代表)は、洲浜繁達議長あてに「ゆきとどいた教育をすすめるための請願書」を提出しました。
 提出には、紹介議員となった尾村県議、萬代県議が同席しました。
 請願書では、教職員の加重過密労働の解消や、30人の少人数学級の拡大、私学助成制度の拡充などを求めています。

萬代県議の 9 月県議会一般質問日が決まりました

2011-09-19 この記事を印刷
 萬代弘美県議の一般質問日が決まりましたので、お知らせ致します。
 9月21日(水)午後2時~(予定)です。
 質問項目は、1.知事の政治姿勢について(「税と社会保障の一体改革」について、「地域主権」と県の条例化について)、2.松枯れ対策・森林再生について、3.雇用問題について、4.障がい者福祉について、5.教育問題について、です。

 尾村県議は、原発問題で一問一答質問に立ちます。質問日は、9月28日(水)又は29日(木)になります。

 (写真は、9月16日、医療関係者の集会で挨拶する尾村県議)

松江生協病院介護保険学習会で講演

2011-09-12 この記事を印刷
 松江生協病院で介護保険学習会があり、尾村県議が講演しました。
 医事課、医療相談室などから職員15名が参加しました。
 尾村県議は、介護保険の現状や問題点などについて講演。また、介護保険にも関連する「税と社会保障の一体改革」にもふれ、講演は約1時間半にわたりました。

原発ゼロをめざす島根の会が集会・署名行動

2011-09-10 この記事を印刷
 「原発ゼロをめざす島根の会」が松江テルサ前で、集会・署名行動を行いました。
 集会では、市谷知子鳥取県議(日本共産党)が連帯の挨拶を述べました。
 尾村県議は、9月12日から始まる9月議会で、「やらせのプルサーマル住民説明会やプルサーマル中止の質問戦を行う」と訴えました。
 短時間の署名行動にもかかわらず、102人分の署名が集まりました。

原発ゼロをめざす島根の会が県へ申し入れ

2011-09-08 この記事を印刷
 「原発ゼロをめざす島根の会」は、プルサーマル住民説明会の「やらせ」問題について、県へ申し入れを行いました。日本共産党の尾村利成県議、松江市議団が同席しました。
 2009年1月17日に松江市で開催されたプルサーマル住民説明会では、参加者361人中、半数の180人が中国電力社員・グループ企業からの参加者で、中電が原発・プルサーマルに理解のある住民に発言を依頼するなどの「やらせ」が行われていました。参加者からの「説明会が県のプルサーマル地元了解の判断材料になっていたのか」との質問に対し、県は「説明会は判断材料の一つであり、説明会が疑念を抱かれるのは、好ましくない」と回答。
 尾村県議は「公正な説明会ではない。県として、やらせを主体的に調査すべき」と強調しました。

島根県医労連第 6 回定期大会で挨拶

2011-09-08 この記事を印刷
 島根県医療労働組合連合会(島根県医労連)の第6回定期大会に参加し、挨拶をしました。
 尾村県議は、この間の看護師等の増員・勤務改善に向けた県との懇談や、自治体キャラバン行動などについて、「医労連が医師・看護師確保、勤務環境改善に果たした役割は大きい」と激励しました。
 「県民の命と福祉、安全を守るため、要求の一致点で力を合わせましょう」と訴えました。

JR 木次線事故現場を調査

2011-09-06 この記事を印刷
 日本共産党島根県議団と松江市議団は、JR木次線の事故現場(6月18日、自宅前の線路を渡ろうとした高齢者が列車に接触)を調査しました。
 JR西日本米子支社は、今回の事故を受け、線路を渡らずに道路に出られるように対策を検討していると説明。そして、県内には、このような危険箇所が約400箇所あることを明らかにしました。
 尾村県議は、「JR、県、市町村など情報を共有し、安全対策を講じるよう」求めました。 

9 月議会を前に県政・市政懇談会を開催

2011-09-02 この記事を印刷
 日本共産党島根県委員会は、9月議会を前に県政・市政懇談会を開催しました。
 民主団体、労働組合など13団体21名が参加しました。
 尾村県議は、6月議会で取り上げた原発質問の報告をした後、「9月議会では、島根原発でも行われていたやらせの住民説明会を一問一答質問で追及していく」と話しました。

益田市議選で街頭から応援演説

2011-08-24 この記事を印刷
 8月21日告示、28日投票で戦われている益田市議会議員選挙で、安達みつ子候補の応援のため、尾村県議が益田市駅前で応援演説に立ちました。
 安達みつ子市議候補は、1.子どもの医療費の中学卒業までの無料化、2.高い国保税の1世帯1万円の引き下げ、3.益田赤十字病院の医師・看護師確保、4.住宅リフォーム助成制度の復活などを公約に掲げています。
 

大田市での「原発問題を考える」学習会で講演

2011-08-23 この記事を印刷
 大田市で「原発問題を考える」学習会が開催され、尾村県議が島根原発、プルサーマルなどについて講演しました。約50人が参加しました。
 尾村県議は、「昭和38年から国において、全国で原発建設適地調査が実施され、島根県では益田市、江津市、大社町で調査が実施された」ことなどを報告。会場からは驚きの声が上がりました。
 参加者からは、「原発3法交付金によって、松江市は原発交付金の財政麻薬に陥っているのではないか」「原子力の平和利用・研究をすすめることについて、どう考えているのか」「コメや牛肉は安全か」など、多くの質問が出されました。
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